2014年11月25日火曜日

《ケンブリッジ一家 ☆ Anmer Hall にお引越し》 《ウィリアム王子&キャサリン妃 ✈ 今度は中国ツアーも!?》 《ウィリアム王子 ☆ ロマンチック&全開の笑顔ショット》  《Tea-cup Bookmarks》 《Singin' In The Rain》 《お酉様 2014》









《ケンブリッジ一家 ☆ Anmer Hall にお引越し》

ウィリアム王子、キャサリン妃、ジョージ王子
ご一家が、
サンドリンガムのカントリーハウス
Anmer Hallに、
ついにお引っ越しされたらしい・・・

 by
 The Sunday Times.




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《ウィリアム王子&キャサリン妃 ✈ 今度は中国ツアーも!?》

パレスはまだ、もちろん認めていないが
 日程を調整中だとか?

中国側は
1月か2月の訪問を期待しているそう。

中国からの正式な招待は、
同じく共産党リー・クーチアン氏の英国への公式訪問、
そして
ウィンザー城でクイーンとお会いになったことから繋がっているようですね。

両国間の関係は、
2012年キャメロン首相による、ダライラマ氏との会談決定が、
国内の問題に干渉し過ぎだとモメ、
数か月両国関係が凍結したようですが。

李総理が、来年6月に英国を訪問されたことが
両国間の雪解けに向かう
きっかけとなったよう。

習近平主席は、
お二人の訪問を、
政治的、経済的にもUKとの関係にとって、
大きな前進になると見なされているよう。

ちなみに、
最後の英ロイヤル訪問は1997年の
チャールズ皇太子なんですけどね。
ダライラマ氏訪英の際も、仲よくしてらっしゃいましたねえ~ ベストフレンドの1人…とまでおっしゃったとか。
 それなのに・・・・・・
こんな言われ方(笑) 

お二人の訪問が、もし実現すれば、
中国側にとっても、
1986年の、クイーン&エディンバラ公のご訪問以来の
最も注目すべきロイヤル訪問となり、
期待がされているらしい。

中国も、
UK、というかクイーンとケンブリッジ一家には
尊敬の意が?・・・・・・

キャサリン妃は大丈夫なのか・・・・・
出産前とは言っても、飛行機が。。

 王室関係者も、招待があったことは認めたようで
現在検討中であること、
来年の第一期のうちに訪問するよ

果たして、お二人揃ってとなるか??
どうやら、
ウィリアム王子お一人で・・・・
の見方が強そうです。

そりゃそうだ、もしいくら安定期に入ったとしても、
長旅ですしね~
何があるか分からない。 




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《ウィリアム王子 ☆ ロマンチック&全開の笑顔ショット》

11 / 14 (金)

先週の授与式で
 ウィリアム王子から
フローリストPaula Pryke》さんへ
Order of the British Empire” 
が授けられた。

その際、
ウィリアム王子が話されたことがロマンティック
そして、英国人らしい!!!
(ワタシだけかも、その見解?)

王子のお花好き、そして
キャサリン妃へお花を贈ることをお楽しみなんだとか!!!


“He told me that he liked buying flowers for Catherine, Duchess of Cambridge and how much she loved flowers,” Pryke tells PEOPLE from her base in London’s New Covent Garden Market.



セレブやロイヤルファミリーともお仕事をされ、
30年のキャリアをもtフローリストの
《ポーラ・プライク》さん

ここまでラブラブな夫婦の理由の一つは
絶対これだ♡
あ~うらやましい
(笑)



翌週
別の授賞式で
ウィリアム王子のこのお顔~~にやられた(笑)

11 / 21 (金)

the 2014 Chatham House Prize
@ Chatham House

Royal Institute of International Affairs (RIIA)
(王立国際問題研究所)
=イギリスのシンクタンク。
所在地の名から、 
Chatham House とも呼ばれる

人道的活動が称えられ、クリスタルの商品を授与されたのは、
《Melinda Gates》

ビルゲイツの奥様だったのか・・・・



そもそも、1952年からクイーンがこちらのパトロンなのだそう。

またまた代理か、ウィリアム王子は。
確実に、仕事が引き継がれていっている。
これもクイーンの凄いところ。

ものすっごい満面の笑みっす♡
珍しいのみならず、もはやRoyalには見えないほどの親近感(笑)

 

この、
確か、前日には・・・・・
パパチャールズ皇太子が孫を抱いた写真で話題に。
ジョージ王子の洗礼式の際の公式写真撮影時
孫を抱いたチャールズ皇太子写真も撮られてたんですね~
表には出ておらず、
今回のGoogle収録で、
このチラリ画像で発覚した。

もしや、
パレス側の狙い・作戦ではないかとゆー、
黒い深読み(笑)

 a live internet chat
”Google+ Hangout” 
with presenter 《Alex Jones》
from his home Clarence House

 若者たちが、直接チャールズ皇太子に質問&意見を聞ける機会でした。

alex-

左上にね、ほら☆

george-

@ Clarence House

prince%20charles--


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 《Tea-cup Bookmarks》

LOVELY~~♡♡


 


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《Singin' In The Rain》

本日千秋楽

初日も行って、大感動して
最終日も行ってしまった♡

”雨に歌えば”

バレエ”白鳥の湖”  
のアダム・クーパーさんがミュージカル!!!

何せ、レイクスワンでのワタシのアダムさんのイメージ
凛としてて、
コワいほど冷たいクールビューティー

それが、、、、、
ミュージカルですから最初ビックリ。
 イギリスですしね(笑)
これは!!と行ったら
大ハマり♡♡

ロンドンでも大好評だけあって、
さすがのプロ集団です。
何よりそこに感動

やはり良いモノ、ヒトはスバラシイ
たっくさん影響された☆

千秋楽に付き、
サイン付きパネルも販売!!!

ワタシ、サインを欲しいと思ったことがあまりないタイプで
この1万円が高いか安いか??

家にあるキャサリン妃等身大と同じくらいだから、
きっと安かったね、ファンなら。



ロンドンでプロの舞台を観たい!!
と、人生初思っている、今日この頃♡


近いっ♡
撮ってビックリ
いやあ~~、こんな方だと思ってなかった分
カッコイイったら。
エンターテインメントのプロって、ステキだ。。
皆かっこよく見えます。
皆を楽しませる仕事・・・・・
ワタシもそんな仕事がいい☆


2列目だったんでね、
座席にビニールが置いてありまして・・・・w
でも予想より、ずぶ濡れ(笑)
楽しかったああ~~♡



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《お酉様 2014》

 いやあ~、またまた不思議なことに
夜急にふと思い出し
そういえば、今年のお酉様はいつよ?と調べたら
翌日!!!

ひゃああ~~~(^_^;)と、
いきなり、慌てて行って参りました☆

絶対サインだったんだ・・・・・ 
有難い、有難い。。。
ワタシは、お仕事以外の
アポとか予定とか計画とかが大の苦手なので
関係ない??
ニッポンのこういった恒例行事も全くダメダメでございまして・・・・
というか、いっぱいありすぎてついて行けません。

でも、なんだか惹かれるものにだけ
興味そして大切に(のわりに覚えてないけど)
昨年初めて、
たまたま通りがかったことがきっかけで
お酉様の日に熊手を買いまして。

それも、意外と即、
それ以外欲しいものは見当たらない状態で出会い、
初めて公共の場で、知らない人達に一本締めをされ(笑)

でも、実は
ここまでの全ての流れは
そのご利益がとってもあったおかげだと思っていました。

 なので、新たなモノもですが、なによりお役御免と共に
お礼を言わなきゃ、、、と。

ビックリするほど混んでいて、歩くのもなかなか、
 お店も山ほど・・・・
でも、昨年と同様のお店に足は向き、
まずそこへ行けば何かがある気がした。

勘は当たり、
すぐに引き寄せられるものに出会い、
少し躊躇したり値切って見たりはしたものの(笑)
結局すぐに決断し、
ネーム入りの木のプレートや、色々サービス付きで
なんと3本締めで、歩く人にも締めて頂き
なんだか良い2015年な予感♡でした。

新居から持って出る時、
今の家には、なんだか小さく感じたこと、
新たな熊手さんを見て、惹かれたものは
サイズが一回り大きくて、
それをおじさんに言ったら
「それはめぐり合わせだね~」

なんか分かる気がする☆

というわけで、
これから共にする熊手さん♡

去年と同じで、お多福さんにちりめん
のタイプですが、少し成長しました(^_-)-☆

大きくしていく必要はないらしいですが、
ワタシは、少し大きくしたかったようです。

こういう縁起物を買う場合、
 どういう風に買うかも、
大事かなって思うのです☆☆

おじさんありがとう♡
周りにいた、一緒にしめて頂いた歩いてた方もありがとう♡



 これ、、、、
後で発見
若いお兄ちゃんが写真撮ってくれたんだが
誰に焦点合わせてんねんっ!!
ウケた・・・・
ワタシの顔が合成見たく見えます・・・・(笑)
きっと、2015年もこんな楽しい一年になりそうです☆


♡♡
これから一年宜しくお願いします
<m(__)m>



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2014年11月22日土曜日

《キャサリン妃のNYツアーを前にUAメディアに警告!》 《Claridge's London ☆ Christmas Tree 2014》 《Katie Mullally ☆ ジュエリー》

 
 
 
 
《キャサリン妃のNYツアーを前にUAメディアに警告!》

先日お伝えした、
来月のキャサリン妃ご夫妻のNYツアーに際し、
なんと、
バッキンガムパレス側から取材が予定されるメディアへ、
お達しが出た!
 
*********************************** 

Attire for journalists covering Royal engagements

Journalists wishing to cover Royal engagements, whether in the United Kingdom or abroad, should comply with the dress code on formal occasions out of respect for the guests of The Queen, or any other member of the Royal Family.

Smart attire for men includes the wearing of a jacket and tie, and for women a trouser or skirt suit. Those wearing jeans or trainers will not be admitted and casually dressed members of the media will be turned away. This also applies to technicians.

Top hats, however, seem to be entirely optional.

 
 (http://www.royal.gov.uk/LatestNewsandDiary/Mediaguidelines/Overseasengagements.aspx)
 
 
************************************
 
The email issued yesterday to American reporters stated, “Journalists wishing to cover Royal engagements, whether in the United Kingdom or abroad, should comply with the dress code on formal occasions out of respect for the guests of The Queen, or any other member of the Royal Family.

The Buckingham Palace press office has always been somewhat celebrated for the rules it seeks to impose on press photographers, rules which have become steadily less relevant since the sale of the first camera-equipped phone. The palace website, for example, cautions photographers that they “should not photograph” royals  “while they have food or a glass in their hand or during a meal,” although, the website allows, “it is quite in order for a photograph to be taken during a Loyal Toast, or immediately before food is served.”

Bizarrely, in royal press protocol, journalists are only allowed to take photos during speeches , “for the first minute after they start talking”.

You are also not allowed to film or photograph a royal ‘at prayer’.
In the UK you can get a serious telling-off from the press minders and even be excluded from future events if you disobey these rules.

Press are also discouraged from asking and shouting out questions at the Royals during press calls. It should also be noted that the ancient paparazzi tradition of yelling , “Oi! Kate! Over here love!” to get the Duchess to turn your way is not on at all, although lately some photographers have taken to gently calling out, “Sir, Sir, Ma’am, over here please!”

The ultimate sin, though, is to obstruct the Royal view. As the press office says, “It is particularly unfortunate if photographers are allowed to insert themselves between the Royal visitors and whomever or whatever it is they are meeting or watching.”

“Particularly unfortunate” is, of course, code for, “You’ll never work this beat again, pal.”
 
 

通常は表に出ることのない記者の方々、
例えばロイヤルメンバーの周りにも、
どんな、そしてどれくらいの人たちが同行、
もしくは後を追っているかは、なかなか分からないもの。
 
しかし、
実際今年4月のニュージーランド&オーストラリアツアーにも、
ウィリアム王子&キャサリン妃の周りには
常に記者団がごっそりいました。

そんな記者達は、世界共通24時間忙しい!
ファッションの観点でも、
皆さん同じような格好(笑)
基本は楽チンスタイル。
なにせ機材を持って仕事をする為、
スーツではむしろ仕事しづらい、のも事実。

しかし、
それを知ってか知らずか
さすが紳士&淑女をモットーとする英国王室。
今回のニューヨーク取材を前に、
こんな通達をメールで送った?、
少なくともHPにUP!!

「英国、諸外国関係なく、王室の公務取材を希望するジャーナリストの皆さんは、
クイーンもしくは王族のゲストのために敬意を表して頂き、
フォーマルな場では、ドレスコードに沿った装いをお願いしたいと思います。
男性は、ジャケットとタイ着用のスマートな服装、
女性は、パンツかスカートのスーツスタイル。
ジーンズやースニーカーは認められません。
もしそのような軽装のメディア関係者にはお帰り頂くことになることを了承下さい。
技術者の方達にも同様に適応されます。
しかしながら、トップハットの着用は選択自由となります。」

訪問国メディアにこれを送るなんて、、、
ただただ、あっぱれ、英国王室!!
凄すぎる(@_@;)
 

他国を訪問するということは、外交的意味も当然秘めており、
ウィリアム王子やキャサリン妃がドレスコードやTPOを重視されることは勿論ですが、
お二人の取材をするといった関係者にまで、
敬意とプライドを持った出で立ちを希望されているということか・・・。

カ メラ付き携帯電話の普及により、
段々と不適応にはなっているものの、
実は英国内では、
様々な王室プレスが決めたプロトコールが存在するようで、
ロイヤルメ ンバーが物を食べている最中や、
手に眼鏡を持っている際は、撮影禁止だと、
正式な記載がされているらしい。
 
しかし、
食事が出てくる寸前の乾杯シーンは許されているとか、
ロイヤルメンバーの方々のスピーチシーンも
取材は許されるが、最初の数分だけなのだとか、
ん?!・・・・と思われる点も(笑)
 
このように、UK内では
こういった王室命令も、実は通常??
従わないと、
プレスのガードによって、真剣に大目玉を食らったり、
場合によっては、
それ以降イベントから外されることもあるのだとか。。
 
そして、記者会見の際のロイヤルへの呼び方(視線をもらう為の)も、
 “Oi! Kate! Over here love!”
は喜ばしくなく、最近ではもっぱら
↓ ↓
 “Sir, Sir, Ma’am, over here please!”
ひえ~~っ
 これ、アメリカじゃあ無理とみた(・・;)
 

この考えると、
英国人メディアには既に慣れっこじゃあ、、?
と思われる英王室プロトコール。
なんだか、今回のメール警告には、
アメリカメディアに対しての
英国流の皮肉がたっぷり込められているように感じるのは
私だけ??
いや、さすがにコワイなあ・・・・・
 
ロイヤルメンバーは勿論、ドレスコードを守りますけど、
貴方たちも、取材したければ、
自分達に敬意を表した装いでいらっしゃい!
とおっしゃっている、
クイーンのお姿が目に浮かんでしまいます(^_^;)

しかし、相手はアメリカ
 黙っていなかった。。

The New York Timesの 《Charlie Savage》氏
はTwitterで こう反応
 
“I refuse to wear ties,”
 “I guess I don’t get to waste my time looking at celebrities whose existence is pointless.”
 
他のアメリカンジャーナリスト達からも
批判のコメントが上がっている。。。
 
 モメなきゃいいですが・・・・・(-_-;)

ウィリアム王子&キャサリン妃ご夫妻の
ファッションのみならず、
ジャーナリスト達にも注目しよう・・・・

 
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《Claridge's London ☆ Christmas Tree 2014》

11 / 19 (水) ~
 
ロビーに飾られたこのシーズンのハイライト!!

私ごとですが、ここのツリーを見て
一年を感じた次第・・・・
 
そっか・・・・BLOG初めて、
数年経つんだな~感慨深い。
 
Claridge'sの恒例 ”デザイナー・ツリー”のおかげでもありますが、
共に?(おこがましい(^_^;)
続けているから感じられることなんだなあ。。。
 
 直接教えて頂く関係になりたい(笑)
泊まりたい♡
London行きたい♡
実は、今日色々ありましてね、
本日、ってか今マックスで、行きたい病かかってます(笑)
 


以前もUPしましたが、

2009年から、毎年
《Claridge's London》 では
デザイナー達による、クリスマスツリーのデコレーションが行われてます。
《ジョン・ガリアーノ》
《ベロニク・リュロイ》
《アルベール・エルバス》
《ドルチェ&ガッバーナ》

2013年&2014年と、
2年続けて
《ドルチェ&ガッバーナ》
のお二人によって飾られた模様☆

昨年は、二人のルーツである、シシリーからイメージしたツリーでしたが、
今年はかなりテイストが変わり、
子供時代を思い起こさせるクリスマス・マジック
ブラウングラスのクリスマスデコレーションや、
キツネ、鹿、リスや、森の動物たちが暖炉の周りに集まり、
魔法にかけられた森のシーンをイメージ
 
あったか~い感じで好きだなあ♡
 
 
きゃあ~~
《Erin O'Connor》
♡♡♡
サイコーに可愛いっつ
 
 2013年

The Christmas tree for 2013 was decorated with a southern Italy theme to celebrate the designers heritage


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《Katie Mullally ☆ ジュエリー》

先日知り合った英国のジュエリーデザイナー
《Katie Mullally》

元々、おばあさまがLondonで
ヴィンテージジュエリーのお店をやってらして
(私も住んでた時、行ったことがあるはず)
彼女もその血を受け継ぎ
クラシックで伝統的ながらも、
シンプルかつモダンなジュエリーをデザイン
見た瞬間好きっ!
って思った♡

是非チェック!

http://www.katiemullally.co.uk/
 
 箱もステキ~


きゃあ~~~♡♡
トキめいたっ


願いがかなうと言われている
”Wishbone”と”クラウン”
これらを一緒に♡


裏には”NO”
しかもちゃんと回るんです!
♡♡



 
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